科学部OBの飯田君にお願いしていた銀のボールですが、彼が用事で金沢へ帰ってきたついでに届けてくれました。ワールドカップのトロフィみたいな風情があって中々素敵です。これからの賢治講座で活躍してもらえるかな?どのように使えるか、木越あいさんのグラスでお酒を(彼だけ)頂きながら考えました。銅のボールと氷を融かす速度はそんなに差がない(熱伝導率は銅40:銀42)ですが、両方の金属を比較できて面白いです。銀のボールの方がくるくる回らないけど、ピカピカに磨けば回るかというと・・。逆に氷着してしまうかも・・。飯田君、忙しい中ありがとう!!



コメント